心と体

ビフィズス菌サプリで下痢の症状が緩和されました。

ビフィズス菌や乳酸菌のサプリメントを最近は飲んでいるのですが、下痢の症状がだいぶ緩和してきたように感じております。心なしか、お腹の調子をあまり気にすることがなくなってきました。

今までは青汁などを飲んでは腸内環境を整えたり、あるいは食物繊維などを豊富に摂取するようにしておりましたが、これは特に効き目がなかったように感じております。

けれども、ビフィズス菌のサプリについては、直接腸内にまで届き、腸内環境を整えてくれるようなんです。年齢とともに減少していくもののようなんで、こまめに摂取したいものです。

ヨーグルトなどもいいのでしょうけれども、サプリメントでそのようなタイプのがたくさん発売されておりますので、機会があれば検討されてみることをおすすめいたします。

私の場合は市販されていないタイプのサプリなんで、どこのというのは言えないのですが、お医者さんから紹介されての購入なので安心して利用しています。価格は120カプセルで1万円程度とけっこう高いのですが、飲むだけの価値はあるように思います。冷蔵庫に保管するものらしく、取扱いについての指示なんかも受けて飲んでます。

ビフィズス菌は胃腸とかでこわれちゃうケースもあるようなんで、カプセル入りで直接腸内にまで届くものがいいようなんです。生きたまま腸内に到着することで乳酸や酢酸を作り出し、大腸菌などの悪玉菌をやっつけてくれるらしいです。

ただ、腸内でビフィズス菌が繁殖するのかというとそういうわけでもなく、その都度、補給していかないといけません。

今まではお腹の調子が悪く、常にトイレを気にすることが多かったのですが、ビスィズス菌を摂取するようになってから不思議な安心感が出てきて意識することがなくなりました。こんなんだったら、もっと早くに飲んでおくべきだったなと思います。

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医療費が年々増加傾向。2012年度は38兆円

医療費が年々増加傾向にあるようで、2012年度は「38兆円」という数字が出てきているようです。これは過去最高のになるようでして、高齢者の医療費や医療技術の高度化により、年々、費用が増えているという実態があります。

このしわよせは当然のごとく、現役世代に重くのしかかってくるわけですが、私の場合も実際、そのような実感があります。今年は歯の治療で多少は病院に通ってますが、この数年間、ほとんど病気にはかかったことがなく、病院へもめったにいくことがないのに、毎年毎年、65万円の健康保険料を負担しているわけです。

月になおすと5万円程度ですが、10回払いが基本となっていますので、ほぼ毎月65,000円がとんでいくわけです。これはもう何年にもなりますし、おそらくはこの先もずっとそうでしょう。毎月毎月、65,000円というお金を使ってもいない健康保険のために支払い続けなくてはいけないのです。

月65,000円といえば、1日換算で「2,166円」です。
日々、この2,166円を使いもしない健康保険のために支払わなくてはいけません。それも毎日毎日です。

2,166円といえば、お寿司でいえば、特上は無理だとしても、いくらやウニの入った上生寿司ぐらいは食べれます。松坂牛を買ったとしても、200gのを1枚、2枚ぐらいは余裕で買える金額です。たらばガニでいえば、足の5本や6本を余裕で買えるのです。

そのお金を使いもしない健康保険のために支払い続けなくてはいけないわけです。
それも1年365日、毎日毎日、この先ずっとです。こんな馬鹿げた話があるでしょうか?

これを根本的に解決するためには、自己負担割合を現行の3割から7割に持っていくしかありません。もちろん、戦前、戦中に生まれて苦労された70歳以上の高齢者に関しては1割程度の負担でもよいかと思います。

けれども、団塊の世代はバブリーなことさんざんやりつくして失われた20年を作り、さらに1,000兆円もの莫大な借金をわれわれ若い世代やその先の子孫にまで押しつけたわけですから、この世代は8割負担ぐらいにしてもいいぐらいです。一番、労働力人口が多い時ですら1,000兆円の借金になったわけですから、これから少子化社会になるなか返せるわけがありません。

若い世代の負担というのは非常に厳しいものがあり、右を向いても左を向いても税金だらけ。私の場合は今年、所得税40%、住民税10%、個人事業税5%で、実に「55%」ものの税金負担になるわけですが、これに復興税だの消費税だのとかかってくるわけです。それに加えて、この健康保険料。

何とかしなくてはいけないわけですが、これにはまず、40歳程度の若い世代の議員を多数、国会に送り込むしかないと私は考えております。

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治療費は医療費控除でどのくらい返ってくるの?

病院にかかった際の治療費は、医療費控除として申請することでお金が返ってくるそうなんです。

ただ、実質的な意味合いでいいますと、「病気で治療費がかかったんなら、税金をある程度は安くしますよ。」っていう意味あいですので、そもそも税金を払ってない分には1円たりとももかえってきやしません。

つまるところ、医療費控除は、税金の1部を免除するという意味合いになりますので、いくら返ってくるのかについては、自分の払った税金のうちから1部分のみがかえってくることになるわけです。

なので、税率5割で税金を1,000万円ぐらい払っている人は、200万円の医療費控除枠を使って半分の100万円ぐらいが返ってくる可能税もありますが、たいていのサラリーマンはせいぜい、税率2割の数十万円程度の税金しか払ってないわけですので、同じ200万円の治療費がかかった場合でも、せいぜい40万円ぐらいしかかえってこないはずなわけです。

また、200万ではなく、20万円ぐらいの治療費でしたら、せいぜい4万円ぐらいなものではないでしょうか。もっとも、医療費控除はおおむね10万円以上の部分からが適用されますので、さらに低い金額にはなるかと思いますが、いずれにしても税率によって返ってくる金額が違うわけです。

こう考えますと、例えば、歯医者の治療なんかの場合、「今年は稼ぎ過ぎちゃったなー。税金が心配だなー。」っていう年にまとめて治療した方が効率的です。

逆に、「今年はあんまし働いてないし、時間もたっぷりあるから全部の歯をセラミックにして直しちゃおう。」っていう場合は効率的ではないわけです。

稼ぎが多く、もっとも税率が高くなるような年というのはおうおうにして忙しくて時間のないものですが、そういう時にこそ、まとめて歯科治療をがんばっておくとお得感が出てくるものかと思われます。

稼ぎの少ない年は保険治療などでやりすごして、年収2,000万円ぐらいになった年に、インプラントや総セラミックにして200万円ぐらい使うのがもっとも医療費控除のメリットが多くなるかもしれません。

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あまりの高額さに、健康保険の請求書を踏みつけてやりました。

今月、国民健康保険料のご請求が来たのですが、金額をみて驚いてしまいました。「65万円」という高額な請求が来ておりまして、10回払いでも月65,000円の負担になってしまうわけです。

65,000円といえば、時給800円で80時間分になります。1日8時間労働、週休2日としましても、約半月分の給料が健康保険料のみに消えてしまうわけです。まったくもって理不尽すぎるしうちに、憤りをかくせず、請求書をこれでもかっていうぐらいに踏んづけてしまいました。

もちろん、私がアルバイトで生活しているわけではなく、ある程度は高額納税者だからこの金額になるわけですが、あまりに高額な負担で驚いてしまいます。

加えて、私はあまり医者にはかからない方でして、今年は歯医者などである程度は使用しているものの、ここ10年ほどはまったくお医者様にかかったことがなかったわけですので、あまりに理不尽な請求のように感じてしまうわけです。

そもそも、保険なしでも、かぜぐらいでしたらせいぜい数万円程度なわけですので、年間65万円でしたら実費で支払ってしまった方がぜんぜんお得です。加えて、私の場合、歯科治療の場合だと、保険が効く場合でも保険外治療でお願いしておりまして、今年はセラミックの歯で170万円ぐらいかかっているのですが、どのみち治療に占める保険治療費の割合はけっこう少なかったりもするわけです。

あと、実際問題としまして、サラリーマンなどの場合は治療の時間もとれないでしょうし、安月給ならセラミックの歯を入れることも出来ないと思うんで、保険証は持っていても使わないというケースも多いかと思うのです。

もちろん、セレブなボクの場合だとセラミックの歯で数百万ぐらいならどうってことはないですが、やっぱ、安月給のサラリーマン家庭はつらいんじゃないかなって。ですので、実質的に、保険を使うのは高齢者のみで、現役世代にはかなり大きな負担がかかってくるものと思うわけです。

ただ、しつこいようですが、ボクは高額納税者なわけなんですが、私たちぐらいの所得層ともなるとある程度は助かる仕組みでもあるわけです。例えば、年収5,000万円から一気に年収1億円へとアップしましても、納める保険料は上限の65万円のみで済むわけです。

このレベルになると、毎年65万円の固定費用になるわけですので、ほとんどあってないようなものです。
また、年収2,000万円程度の人の場合でも、ちょっと高いかなぐらいの感覚なのではないかと思います。

一番きついのは、たぶん、年収500~1,000万円程度のサラリーマン層がきつめになってくるかと思いますが、このくらいの層というのは、税金負担もある程度はありますし、健康保険の負担割合も高めになるわけですので、少しは稼いでいても、税金関連での出費が多く、手元にあまりお金が残らない層かと思います。

「働いたら負け」という格言がありますが、この傾向が今後も強くなっていくような気がしてなりません。

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売上至上主義の歯医者さん

歯医者さんにも方針の違いがあるようでして、できるだけ抜かない治療をする先生とそうでない先生がいるようなんです。わたしも事業主ですので、気持ちの上ではクライアントの利益を最優先しようという方針ではあるのですが、やはり、売上の面でまったくペイしないことに時間をかけるわけにもいかないこともあり、そのあたりの事情は理解することはできます。

ただ、お医者さんは貧乏人だろうと富裕層だろうと、かわらない医療をするべきだと思うのです。
お金を持っていそうだからといって、必要でもない歯もあれこれ削るのではなく、患者の将来を考えての治療をするべきではないかと。ぼくはそう思うのです。

このあたり、歯医者さんに限って言えば、患者というよりも、お客さんと見られているような気がして仕方がありません。

もし、お腹が痛くなったら内科にいくわけですが、痛みがなくなったらとっとと追い返されるはずです。
もしくは、痛いといっても、特に問題なしとかで済ます先生もいるわけです。
お腹のついでに、かぜの予防接種もしておきましょうねとかいう先生はまずいません。

ところが、歯の先生ときたら、こっちの歯が痛くていったのに、あっちもこっちも直そうとするわけです。
「壊れてないなら修理するな。」という格言がありますが、あっちにもこっちにも金歯をかぶせて売上をあげようとするわけです。

結果としてよくなるならいいですけど、下手に治療したばかりに、いじった歯に痛みが出てきたりして、また歯医者さんの売り上げに貢献することになるわけです。

この辺がよく理解できないわけです。

われわれ富裕層の高額納税者からすれば、医療費控除などの特典があるわけですし、お医者さんは貧しい人でも変わらない医療をすると考えているので、できるだけお金を落として協力しようとするわけです。
富裕層が高額な健康保険を負担しているのも、医者に対する尊敬の念があるからですが、売上を気にする商人のような歯医者さんにはそういう気持ちもなくなってしまいます。

もちろん、すべての歯医者さんがそういうわけではないと思いますが、そういうケースが多いように思うのです。

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医療費控除で節税になるか?

医療費控除っていうのがあるらしいのですが、今年はこれをふんだんに活用しようと考えております。やっぱ、何百万も税金をお支払しているわけですから、ある程度は優遇されてもいいと思うのです、病気になったときぐらいは。

健康保険だってあれでしょ、1回も使わない年もあるのに年間63万とかとられているというのに、一方では1、2万程度しか払っていない人もいたりして、正直、やってらんないです。この差って、単に稼ぎが多いか少ないかの担税力の違いだけなわけですし、きちんと健康管理している人がより大きな負担がかかるシステムになっているわけです。

月になおすと5万円程度にはなるわけですが、1日1500円もあれば、特上の生ずしを毎日でも食べれるわけじゃないですか、1年中。1回も利用しないような健康保険に、正直、そこまで払うのは非常に理不尽だと思う次第なのです。

なので、今年は医療費控除を有効に活用して、少しでも取り戻そうとたくらんでいるわけです。

その第一弾といたしまして、歯の治療で150万ぐらい、あとばあちゃんが病院好きなようなんで、ばあちゃんの医療費の領収書ももらって170万ぐらい使って、80万ぐらいは節税しようと考えているのです。

上限は200万円のようなんで、控除枠が余ったら、接骨院のマッサージなんかも利用してみようかなって。でも、クイックマッサージなんかは控除対象外のようなんでこの辺がよくわからないんですが、今度、顧問契約している税理士さんにでも聞いてみます。

いずれにしても、使わない方がお金が残るわけですので、このあたりは判断が難しいところですが、この辺は高額納税者のメリットといえばメリットなんで、今年は使ってみようと思うのです。この節税効果については、また当ブログ上でご報告させていただきます。

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転院の意思を伝えて抜歯を回避

歯医者さんのその後なのですが、あまりに抜歯にこだわる先生だったんで、転院するつもりだったんです。ただ、できるだけかどの立たないように転院したかったんで、詳細に理由を説明するために最後のつもりで行ってきたんです。

かれこれ30回ぐらいは通っていますので、多少なごりおしい気はしたのですが、ぶっちゃけ、衛生士さんは親切で真面目な人だけど、それほどかわいいってわけでもないですし、それほど未練はなかったんで、なんだかすがすがしい思いもしたものです。

やっぱ、かわいい衛生士さんに歯のおそうじとかしてもらいたいじゃないですか。なので、気持ちの上では、その病院はすでに終了していて、次の歯医者さんに行く気まんまんだったんです。

ところが、その先生に転院の意思をつたえると、抜歯する気まんまんの態度が軟化して、そういうことなら抜かないでも大丈夫だから、うちでやってあげるよっていうお話になったんです。
どうも、保険外治療の費用を払うつもりなら、うちで時間をかけてもペイするから、抜歯しなくて大丈夫だということらしいのです。

早い話、貧乏人は手間暇かけるのは面倒だから抜歯するしかないけど、お金をかけられるなら時間をかけて直してあげるよっていう話らしいのです。この点、最初からそう伝えていたのですが、人の歯だからって適当な対応をされてはこまるわけです。

確かに、平日のまっぴる間から毎日のように通院しているので、無職の暇人とでも見られていたのかもしれませんが、一応、リーマンの月給と私の日収はほぼ同じぐらいですので、上位数%の高額納税者なわけです。

時間があるからといっても、事業主は違った意味で大変なわけですけど、そういう目で見られるもんなんです、我々、高額納税者は。

その辺で誤解があったようで、やっぱ、こういうときのために、ロレックスのひとつでも買っとかなきゃだめかなって。デイデイトの金ぴか時計でもちらつかせながら治療をうけないと、意図した治療はしてもらえないのかもしれません。

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痛くないもない歯を抜歯する際の先生の言い訳

実は、先日から歯医者さんに通っているんですけど、特に痛くもない歯を抜歯するとかいいだすんです、その先生は。もともと、親不知の抜歯で通っておりまして、そちらの方の抜歯が無事に終了いたしましたので、正直、もう終わらせてほしいんですけど、何だかんだと虫歯をみつけてきては、これを直さないと大変なことになるっておどすんです。

ぶっちゃけ、レントゲンで見ても大きな影はないですし、確かに虫歯ではあるのですが、歯を抜かなければならないほどの症状は全くない状態なんですけど、先生は抜く気まんまんで、こちらの言うことは聞く耳を持たずという感じなんです。

抜歯の理由としましては、放置しておくと、ばい菌が入る可能性があるとのことなんです。けれども、根管治療さえしっかりしていれば、その心配もないはずなんで、あえて抜歯の必要性がビビットに感じられないのです。

なぜ、歯医者は抜歯をしたがるのか?について、うがった見方をしてしまいますと、やはり、根の治療をしっかりしてもまったくお金にはならないようなんです。保険治療で数千円程度なものに対し、しっかりと根の治療をする場合は時間もかかるわけですので、コスト的にぜんぜんペイしないんだろうと。

欧米の場合は、根の治療で数十万円程度はするようなんですが、日本の場合は数千円程度の治療になるようなんで、このあたりは馬鹿らしくて歯医者さんの方でもやってらんないようなんです。

それに対して、グレーの虫歯の場合は抜歯をしてしまえば、歯を抜いた以上、あとはインプラントとかブリッジとかの選択ししかないわけなんで、抜歯の手術費用に加え、そのあとのかぶせ物の治療でも2度おいしいという訳です。

手術で保険コミで10万、加えてインプラントで40万とか普通に見込めるわけなんで、合計で50万円程度の売り上げが見込めるわけですが、これを抜かずに根の治療だけですませれば、数千円程度で済むわけです。

天と地ほどの差があるわけなので、抜歯の方向で無理にでも持っていくというのは理解できますが、こっちとしても、痛くもない歯まで抜くのは意味がわからないわけです。

前回の親不知の抜歯でもお世話になっていたんで、セラミックの歯ぐらいでしたら、5本でも10本でも入れてもいいかな思っていたんですが、このような患者の利点を無視するような歯医者さんは正直、不信感が募ってしまいます。

そこで、抜歯はきっぱりとお断りをして、マイクロスコープとラバーダム、CTなどの設備のある歯内治療の専門医さんの方で、時間をかけて根管治療をしてもらおうと思っています。
保険が効かないようですので、数十万程度の費用がかかるようなんですが、抜歯する選択は今のところないんで転院する予定です。

私にも義理はあるわけですので、今の先生のところで、患者の利益を考えて対処していただけていたら、セラミック5本と奥歯の2本を金歯にして、現金で70万円ぐらいをそこの歯医者さんに落とす予定だったんです。

でも、患者の気持ちを聞かずに、一方的に抜歯をするようなお考えの先生は、こちらも気持ちよくお願いするわけにはいかないんで、電話一本入れてばっくれようと思ってます。

ただ、いつもの衛生士さんは、かわいくはないんですけど、いつも真面目に一生懸命仕事をしていたので、ばっくれたりしたら、この子の責任にならないかなーと。その点だけが気がかりなんで、やっぱ、直接いって先生に伝えようかなと考えてます。

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歯痛から感謝を学ぶことができました。

歯痛で眠れない日々が続いているのですが、度重なる頭痛や倦怠感、歯の痛みなどにさいなまされております。このような状況になりますと、何気ない日常がありがたく感じてしまうものです。何もないということ、それだけでもありがたいものなんだなと、そう思ってしまうのです。

このような点につきましては、わたしたちはつい忘れがちになってしまうものです。当たり前と思っている健康が、実は感謝すべきものなのだと、歯痛をとうして気づかせてくれるのです。
そのような意味では、たまの歯痛も悪くはないなと思ってしまいました。

とはいえ、寝てられないですし、座ってもいられない状況ですもので、立ったままのたうちまわっているのですが、何時間もたちっぱなしの状況だったもので、足が疲れてしまいました。

ここ2,3日間は何も食べてないですし、睡眠もほとんどとっておらず、過酷な状況が続いているのですが、ふとした瞬間に、痛みや頭痛が消えると感謝の気持ちでいっぱいになってしまうのです。

けっこう苦しかったのですが、歯痛から感謝を学ぶことができました。

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歯医者のタイミングがいつも合わない

歯医者に行こうと思っているのですが、タイミングがなかなかつかめないでおります。今月は出張していたもので、帰ってきてからにしようと考えていたのですが、そうこうするうち、すでに28日になってしまいました。

今から初診にかかっても、お正月をはさんでしまいますので、やはり来年からはじめるべきかなという気がいたします。

以前もこのようなことをしていて、結局、行かずじまい。
その後も何だカンダとタイミングが合わず、今に至る状況になっております。

考えてみますに、歯医者さんの方では、そんなにこまごま通わずに、数回程度で済ませて欲しいのですが、なぜだか何度も通うような方向へ持っていきたがるようでして、このあたりが非常に面倒くさいのです。

お金でしたら言い値で払いますんで、とっとと済ませて欲しいんですが、何だかんだっていって、いつも終わらないのです。時間が何よりもったいないですし。

もっと早く終わらせることができるのに、わざと遅らせているんじゃないの?っていう気がいたしまして、何だか気が重いのです。とりあえず、青汁でも飲んで考えることにします。

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